下の(テンプレート印刷)の指示に従い、用意した紙の裏面にくるみ紙A・Bの展開図を印刷してください。
 下の1~3の条件を踏まえてイメージに合う2種類のA4の紙を用意します。
1. 4/6判で90〜100kg位までの厚みの紙。 2. 堅すぎず、折り曲げやすい紙。(横目の紙が○) 3. 使用するプリンタで印刷可能な紙。
 厚すぎると紙をくるみにくく、見栄えも悪くなってしまいます。  横目の紙なら目に沿って折るので折りやすく、仕上がりもきれいです。  インクジェット、レーザーそれぞれに相性の悪い紙があるので注意してください。
※ 印刷が透けてしまう程色が薄い紙や印刷した線が見えない程色の濃い紙の使用も控えてください。
 くるみ紙A・Bパーツの展開図をそれぞれ選んだ紙の裏面に印刷します。
用紙のサイズはA4 PDFデータは等倍で印刷してください(ページの拡大・縮小をしない) 
※ 内枠とフタ部分に使いたい紙にはくるみ紙A、外枠に使いたい場合はくるみ紙Bのテンプレートを等倍で印刷してください。

※ 紙の色が薄い場合、印刷した線が表面に透けてしまう場合があります。選んだ紙の色が薄い場合、濃い場合でテンプレートを使い分けてください。(線の色の濃さが違います)

※ まずコピー用紙等で試し刷りし、印刷の設定等を確かめてから本番の紙に印刷すると無難です。

選んだ紙の色が薄い場合 →
くるみ紙Aパーツ(内枠とフタ部分)
選んだ紙の色が濃い場合 →
選んだ紙の色が薄い場合 →
くるみ紙Bパーツ(外枠部分)
選んだ紙の色が濃い場合 →
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